投資方針

以下のスタンスで投資を行うこととする。(作成途中)





  1. 「シンプルな投資」として、株式および債券にバランス投資する。割合は50%ずつ。それぞれカバードコールする。


  2. 購入は、幅広く分散され最も流動性があるETF、インデックスファンドを対象とする。


  3. 個別銘柄への投資は一切禁止。 (全てタダ株になっている保有中の日本株式のみとする)


  4. その他のアセット(不動産、REIT、貴金属、コモディティなど)や配当株式ETF投資などはそれぞれ最大でも比率5%までとする。基本は投資しないスタンスとする。


  5. リバランスは年に1回、または組入比率が基準割合から7%以上乖離した時に実施することとする。


  6. 基本、生活資金は普通預金から取り崩す。保有中の資産の配当金は全て再投資を「即時」買い付けかDRIPを利用が基本。また生活資金には急落時の追加投資の待機分も含むこととする。


  7. オプション取引はスプレッドを基本とし、単騎買い、単騎売りは禁止。