ロシアとウクライナの戦争もアメリカ株式には「長期的には」あまり大きなマイナスにはならなそう


ロシアとウクライナの戦争もアメリカ株式には「長期的には」あまり大きなマイナスにはならなそう











日経より。










記事のポイントとしては、アメリカは概して影響がいちばん小さく、戦況が収束していくにつれてパフォーマンスも戻るだろうというもの。


まぁどうなろうとも、自分のポートフォリオはSPY+TLTで50/50の配分を守るだけだけどね。