ナスダック指数の復活なるかに注視


ナスダック指数の復活なるかに注視









ナスダック100指数はこの日、一時2.7%下落したものの、結局0.1%高で終了。前週末までの4営業日連続安で昨年11月に付けた高値を8%強下回る水準を付けていたが、インフレ懸念の後退やオプション市場の動きが相場反転の追い風になった。











ポイントは下記。


  • インフレ懸念の後退やオプション市場の動きが相場反転の追い風
  • 押し目買いの絶好の機会



下はQQQの6か月と1年のチャート。










現状ぐらいまでの下落で止まるなら上昇のトレンドは崩れていないと思う。