2022年度のスタートはバリュー優位で始まっている



2022年度のスタートはバリュー優位で始まっている














ポイントは下記。
  • ・利上げ期待で景気循環株やバリュー株上昇-成長株は売られる
  • ・成長株はバリュー株を約1.5ポイント下回る低パフォーマンス



下は年末からのSPYに対してのバリューETFのVUGとグロースETFのVTVとの比較。
2022年度が始まってからは、今のところキレイにバリュー優位になっている。
これがどこまで続くかもう少し様子見。